毎日同じじゃ楽しくないっ・楽しいこと見つけよう!


by you-to-you
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昨日・今日 明日も。

昨日聞きに行った講演会。質疑の時間、講師の先生はこう言った。

「良い質問をありがとうございます。」
必ずそう言ってから丁寧に質問に答える。

今日サイズ直しをしてもらっていたパンツを引き取りに我が家近くのいつものテーラーへ。
おじさんは必ずこう言う。

「いい色のパンツですね。」
そう言ってから手渡してくれる。

モグモグ・ずるずる・・・・
おやつが美味しいのはそういう訳なんやなあ。
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by you-to-you | 2008-11-29 14:39 | 日々のこと

ご馳走様な幸せ。

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我が家へお泊りの遠来の友からのお土産。
お母さん手作りのお惣菜。ネバダから、い、いや、オキナワからキマシタ。
豚の三枚肉、昆布、こんにゃくが入っています。薄味でとても美味しいです。
ビタミン、ミネラル、繊維がたっぷり。彼女の美の秘密を垣間見た・・

豚の三枚肉を使った煮物ってこちらではあまり無いので珍しく感じていただきました。
完食!

おいしい・うれしい・ありがとう。
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by you-to-you | 2008-11-26 21:36 | 休日

to you

起床時からお腹の具合が悪いとつぶやく。
クラブサボるつもり。

お稽古帰り、じじばば宅訪問。
なんかおねだりするつもり。

インターネット閲覧履歴が同じサイトばかり。
なんか買うつもり。

なめんなよっ、お見通しでいっ!!
you、こんな家庭環境に生まれたのは定め、諦めぃ。
一人っ子で回りは大人ばかり。おかげで口は達者で時にはこちらが言い負かされるときもある。
けど、なんたってまだ中学生、どんなに小狡く、小賢しく立ち回ったとて、あんたのすることなんざミエミエなんですよ。

最近凝ってる趣味のモノ(ま、全くつまらん幼稚なモノなんだけど)をネットでみつけ買いたいらしい。自宅では親に反対されるので、アマアマデレデレのジジババに目をつけ、送付先をジジババ宅にと頼んだ。これがお稽古帰り訪問。全くのアナログ世代の我が両親はなんとも思わず了解した。しかし、時間が経ちようく考えると「なぜ自宅じゃダメなんだ?」となった。不安になり深夜にも関わらず私に意見を求めてきたのだ。
・・・・・・ ・・ ・
事の成り行き、成り立ちを、この私の説明で納得した母は安易に了解したことを後悔。
どうしようと半泣き。私は勿論、youの親である姉にちゃんと伝えるように言った。
もうこれは典型的な不良育成コース入門ですから。
親に内緒ごとを、祖父母にコソーリとおねだり。こんなことどうして思いつくような子になったんだ。
私を含め、今までの接し方が間違っていたとしか思えず本当に悲しくなった。
私からもお灸をfor you。

youにちゃんと伝わりましたか?
欲しいものを探したり買ったりするのがいけないと言っているんじゃないことがわかってくれたかな?その口も目も反抗心でいっぱいやね。けれど、その目も口もちゃんとモノを見て、そして話せるようにお父さんとお母さんは育てたんやで。ちゃんと話をしなさい。普段エラそうにしてるくせに何が怖いんぢゃ?

どうぞ心身ともに健康で成長してくれよ、you。
だれのためでもなく自分のために。
これが馬鹿叔母の切なる願いよ034.gif
さ、叔母さんも今日から変わるで、自分のため、そしてyouのためにな~、うひひひ017.gif覚悟せえよ~。
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by you-to-you | 2008-11-21 21:14 | 日々のこと
関西ではここ数日大変冷え込みます。
明日出かける予定なんだけど防寒準備を。

あ、TKは暖房設備のないところで過ごしているんだっけ・・・・
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by you-to-you | 2008-11-21 14:09 | 休日

間違っていること。

昨年、父が倒れ入院そして手術など幾度となく病院や医師、看護師さんたちにお世話になった。幸いにも入院前より元気になってその後を過ごし、一年が過ぎた。けれどなんていったって齢80歳、ここのところ最近、また何度か体調を崩し家族は慌てた。普段生活を共にしている母、近くに住む嫁いだ姉、緊急であるか緊急でないか、そんなことは冷静に考えられないのだろう、二度ばかり救急車を呼んだ。そのたびに昨年入院した病院に搬送され、記録が残っているので迅速な対応をしていただくことが出来て事なきを得ている。先日などは、救急の当直の医師が父の主治医であった。本当に感謝しているし、そしてなんて運の良い父であるかを再確認した。こうしてたくさんの手を借りて元気でいられることを父と共に私たち家族は感謝しなくてはいけないと感じている。最近起きた痛ましい事故、特に出産を控えた妊婦さんの緊急事態に対応できない医療状況をニュースで見るたびに、いったいこの国の医療制度はどうなっているのかと怒りを禁じえない。何時間も、何件も、苦しい状態で救急車の中たらいまわしに遭い、そして不幸な結果を迎えなければならないなんて許されることではないではないか。患者を受け入れられない理由として、ベッドに空きが無い、医師の手が塞がっている、等々、これが事実であれば致し方ない。出来ないのだから。いつ起こるかわからない状況を前提に施設や人員を確保しておくことは大変な経費がかかることなのであろう。けれどいつ起こるかわからない緊急事態を想定できない医療制度なんて、無いのと同じだ。必要ないもの、無駄なことは、必要なものを上回る数ゴロゴロしていると思う。たくさんのお金を使って医師免許を取得しても責任の重い職場は嫌だと言う若い人材がたくさんいると聞く。今一度、医師と言う職業を目指した時の気持ちを思い出して、医師として研鑽を積み、その職務を果たしていただきたい。
医療を受けるに当たってうちの父のように幸運に遭遇することは許していただいても、不公平はあってはならないと思う。どうぞ全ての人たちが安心して病院に行くことができますように。

病気になったり、怪我をして、行くところはどこですか?
空っぽの建物に受付は要りません。
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by you-to-you | 2008-11-05 21:25 | 健康

こんなんもろた。

紙袋
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紙袋開け
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箱開け
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そのまた中
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えと、も一回見てみる・・
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これって・・・
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by you-to-you | 2008-11-02 19:14 | 休日